試聴とニートプロセッサ補聴器の特徴

耳が遠くなると、各人、色々な環境でのお困りがおありでしょう。


どんな場面でお困りで、どんな場面でのコミュニケーションを解決したいかを明確にし、

補聴器選びを行いましょう。

補聴器店から試聴用の補聴器をお借りになったら、下記の項目の環境で確認をしましょう。

1.        1対1の部屋での会話。

2.        TVの前でのTVの音と家族との同時会話。

3.        電車、バスの中での会話。

4.        デパート、スーパー等での店員との会話。

5.        電話の着信音。

6.        電話に出ての会話(隣で声をかけられたときも理解できる)。

7.        会場講和や観劇等の聴こえ。

8.        会議中のやりとり。喫茶店での会話。

9.        外出時、路上での自動車、自転車等、音の方向・距離が判断できる。

10.茶話会、会議でのコミュニケーション。

11.台所仕事中、食器のぶつかり音。新聞の紙の音。ドアの音。

しかし、数年前迄は、一台の補聴器で上記全ての音環境をこなせなかったのですが、

音環境を切り替えるマルチプログラム補聴器もあり、使い易くなりました。

実際に使っていただくことで、評価してください。

サマリー(summary)

       難聴にすばらしい世界

言葉が明瞭に聴こえる

グル−プの中で、会話が出来る

                   音の方向が判る

             音が綺麗だよ、自然なサウンド

         同好会・OB会・サ−クル会コミニュケ−ション参加ワクワク

              TVを皆と同じ音量で聴ける

          電話ができる

                   軽い

           



ご注文の際は、こちら(注文と特定商取引)で確認してください。

カタログ請求は、電話、FAX、又はE―mailでお願いいたします。

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