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聴こえに不自由を感じ始めたら・・・

人間年を取ると「歯・目・?」が目立って駄目になるという諺(ことわざ)があります。

気付かないうちに、TVの音量を大きくして、周囲から、音が大きすぎる、うるさい

といわれたことはありませんか?

人生60才を過ぎて、聴力が弱くなることは当然なのです。

近年飛躍的な技術の進歩で聴き易い補聴器が販売されています。

初めて補聴器をお使いになられる方へ、補聴器店は、診察は致しませんので

まずは、
耳鼻咽喉科の先生の診察及び難聴の診断を受けてみましょう。

その時、病院で実施した聴力検査データを頂いて帰りましょう。

自分の耳の聞こえの状態を理解していると、補聴器をより良く活用することができます。

使ってみたいのだけど・・・・・・・・・・


現在販売店では、デジタル耳かけ、耳あなタイプの販売が主流あります。

そのためには、

耳型取り(耳外耳道の奥は、体の中で一番薄い皮膚であり、型取りには十分な注意が必要です。

          高齢者は、耳の中奥に入れるのに違和感を持つ方が多い。)

と各人に合わせたフィティングが必要で、3ヶ月から半年で自分のものに成ります。

よって即金で購入するのではなく、試聴してみて、良かったら購入するようにお勧め致します。

当社では、軽度・中度難聴の方へ、耳かけオープン型及び外耳導レシーバー型補聴器をお奨めして

おります。難聴の様子にもよりますが耳型取りなしで、フィッティングが可能です。

しかし、メガネのつるが邪魔、あるいは取扱い易さ、又外見等で耳あなタイプを希望される方

もおられます。

高度難聴の方は、耳型取りが必要です。

補聴器も此の頃進化してまいりましたが
                        
従来の(2000年以前)補聴器は、全体を”自動音量調節”をするので、片耳15万円、30万円もする補聴

器でも
音源がどの方向(前後左右)にあるか、何メ−トル先かわからず、またピーピーうるさく感じておられ

る方が、多かったようです。

「価格は相変わらず高いよね、何が飛躍的な技術科なの」と問われる方が多くおられます。

2010年時点の補聴器の主な技術を上げてみます。

1.マルチチャンネル周波数分析(周波数帯を多く分割し、きめ細かい調整を行う)

2.ノイズキャンセリング(ノイズを除去し言葉を聞き取りやすく、うるさくなくなる)

3.指向性(言葉の方向の音をとらえ、周りの音を低減させる)

4.ハウリングキャンセラー(ピーピー音をすばやく抑える)

5.小型化(装着しているのを忘れる位小さく軽くなりました)


補聴器のおすすめ!! こちら   
              ご都合でおいでいただけない方には、無料出張
          いたしております。(交通機関2時間のエリア)

詳細は、製品紹介のページ参照

弊社ではご購入の前に、試聴期間を設け、ご満足いただけましたら購入して頂きます。

是非一度お試しください
                         
        補聴器の   ス トーン
    〒203−0033
    東京都東久留米市滝山2−5−10−205
         TEL/FAX:042ー473−8865
         Eーmail:  stoneando@amail.plala.or.jp

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